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AAC2017 審査員

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堀 元彰 東京オペラシティアートギャラリー チーフ・キュレーター

1961年 神奈川県生まれ

早稲田大学大学院文学研究科美術史専攻課程修了
神奈川県立近代美術館学芸員を経て現職

「蜷川実花展」( 2008 年)、「感じる服 考える服:東京ファッションの現在形」( 2011 年)、「絵画の在りか」( 2014 年)、「ライアン・マッギンレー BODY LOUD! 」( 2016 年)などを担当
著作に『日本の近代美術 11  近代の彫刻』( 1994 年)、『カラー版  20 世紀の美術』( 2000 年、いずれも共著)など
「損保ジャパン美術財団選抜奨励展」「 FACE 展」などで審査員をつとめる

三沢 厚彦 彫刻家

1961年 京都府生まれ

1989年 東京藝術大学大学院美術研究科修士課程彫刻専攻 修了
2000年 動物の姿を等身大て゛彫った木彫「Animals」を制作開始
             同年より西村画 廊(東京)で個展開催
2001年 第20回平櫛田中賞受賞
2007-08年 平塚市美術館など、全国5館で巡回展開催
       以後、各地の美術館で個展を多数開催
近著に2013年の作品 集「ANIMALS No.3」(求龍堂)、「動物の絵」(青幻舎)
神奈川県在住

小山 登美夫 小山登美夫ギャラリー株式会社 代表取締役社長
                         明治大学国際日本学部特任准教授

1963年 東京都生まれ
1987年 東京藝術大学芸術学科卒業
1996年に小山登美夫ギャラリーをオーブン
国内外のアーティストを展示、海外のアートフェアへの積極的に参加し、日本のアーティストを世界に紹介
一方、国内でのアートマーケットの充実と拡大を模索する

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